中学生になった途端「勉強嫌い」になってしまう

向こうが「この場をやりすごそう」と思っても、
こっちは10億年かけてでもやろうと思ってるのだから、
しつこく、わかるまで、伝わるまで、やっていくことができるというもの。

それで「しつこい」っていわれたりしたら、
しばらく放っておきましょう。

でも、あくまでも「しばらく」ということを忘れないように、
しばらくしたらまたチェックしたりしてみましょう。

覚えるまで、分かるまで、慣れるまで、できるようになるまで、
独り立ちできるまで、部下を育てられるようになるまで・・・などなど。

さまざまな「まで」があります。

あなたには、どんな「まで」があるのでしょうか?

ぜひ今日1日、「まで」に挑戦してみてください。
そう、あなたができるようになる「まで」ってことです。

学校で学習する科目には、数学、英語、国語、現代社会、古典、生物、物理
などたくさんありますが、基本的な勉強方法はどれも同じ。

テストで思うような点が取れない人は、決して頭が悪いのではなく、
勉強の仕方が分からないだけってことなのです。

中学生になった途端「勉強嫌い」になってしまう子どもがたくさんいます。

高校受験を控えて、どうやって勉強すればいいの?
塾は行った方がいいのでしょうか?
中学生の勉強について考えてみませんか。
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犬のしつけを始めるのに時期は関係ありません。

  • 遠藤和博※しつけ
  • 「どうして、犬をしつけられないのだろう?」と悩んでいるのはもうおしまい、ここで、高額なお金を必要とせずに改善するすべての正しいやり方が解説されています。

    2011年12月21日 | Posted in: 日記 | コメント非対応

    子どもに勉強を教えるコツ

    今回は「人を育てる」世界でのお話になります。
    教育界だったり、家庭内だったりでの話しということです。

    20年間家庭教師をやっていますが、
    その中から得た「教えるコツ」とは何かといいますと

    簡単です。

    ・覚えるまで教える
    ・わかるまで教える
    ・なれるまで教える

    これだけなんですね。
    たった。。。。

    そして、上手な人と下手の人の差は、この「まで」への思い入れが違うってこと。

    回数も違ってきます。

    繰り出せるバリエーションの数も違ってきます。
    継続できる期間も違うもの。
    「確かにそうだと思います。でもね、何回言ってもやらないんです。お手上げです」

    よくそう言われることです。
    そこで、「何回ですか?」って聞いてみるとたったの3回だったりするのです。

    そして、最終的には怒って教えていたりもしてしまったりします。
    「怒って教えるのは教える回数に入らないんですよ」。

    そう言うと、
    「あっ、じゃあ、教えた回数は0回ですね」なんてなったり。。。
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    自力でコミュニケーション改善ための行動を始めるには遅すぎると思わないでください、、

  • 増田和也
  • あなが人間関係の悩みがなくなり、誰とでも親しくなれるようになることは、いつでも十分可能なのです。

    2011年12月10日 | Posted in: 日記 | コメント非対応